2026年になりましたね。
1月11日です。
もう11日も経っております。
今年も残すところあと、355日となりました。
2025年になったばかりのときは、25という数字にちょっとした不安を感じておりました。
数学的に特徴がありすぎる数字なんですね。
まず、平方数であること、45の2乗ですね。
45で思いつくとしたら、1から9まで足すと、45ですよね。
てことは、1の2乗、2の2乗と1から9までの2乗の数をたしても2025になるわけですね。
素因数分解すると、3と5だけで構成されていると、3の4乗×5の2乗で2025になるわけで。
2025を20と25に分けてみたら、これたしたら45になるので、2乗にしたら2025なわけです。
この2025のなんというか特徴の多さに不安感を感じていたのかもしれません。
そんな2025年にもなれ、2026年になって感じること。
2026は、1013という素数を2倍にした数字なんですね。
うん。
シンプル。
2025年のようなそこはかとなく感じるものが少なくてよいです。
そして、もっといえば、来年2027年は素数なんですね。
早くも2027年が待ち遠しいです。
そんなことをいっていても、2026年をまずはがんばっていかねばいけません。
2026年は、薫風之音の結成20周年イヤーなんです!
がんばってやってこれたなとおもいます。
そこで、今年はつぎの30周年、40周年に向けて活動が継続できるように「これからの10年のため」をテーマにしていこうと思っています。
近々、薫風之音のWebサイト、Youtubeの動画などでその話をしようと思っています。
鯨岡徹、僕個人としても、これからも活動できるように、これからの10年、そしてその先のために、という視点で活動していきます。
多くの皆さんに、支えていただいて活動できています。
今年も、これからも、かわらず、応援していただけますようお願い申し上げます。
では、ごきげんよう。